みなさんこんにちは!

シーシャライフ満喫されてらっしゃいますか?

ASLAJ web担当のmです!

 

みなさんCOCO TOKYOはすでにご利用いただけましたか?

COCO TOKYOはASLAJオリジナルのシーシャ用炭。

今回は、COCO TOKYOの特徴やフラットとキューブの違いなど

COCO TOKYOのご紹介をさせていただきます!

 

 

COCOTOKYOってどんな炭?

 

ASLAJで取り扱っております「COCOTOKYO」という炭は、

ASLAJのオーナー吉村がシーシャを安全にかつ、香りや味をもっと楽しむために考案したASLAJオリジナルの炭です。

 

着火剤不使用

COCO TOKYOには、通常の炭に使用されているような着火剤は使用しておらず、

原材料としてココナッツの殻を使用しております。

そのため、炭独特の焼いたときのにおいなどが出づらく、

シーシャを吸われる際もシーシャの香りや味だけを楽しんでいただきやすくなっております。

また、ナチュラルな素材を使用しているため、頭痛や気持ち悪さなどが出づらくなっている点もポイントです!

 

選べる2種類の形

COCO TOKYOには「キューブ22mm,25mm」「フラット」「ヘキサ」という3種類の形をご用意しております。

後述いたしますがそれぞれに利点があり、お好みに合わせてお選びいただけます。

 

リーズナブルな価格

COCO TOKYOは、ASLAJオリジナルのシーシャ用の炭です。

そのため、お客様に負担の少ないリーズナブルなお値段でご提供することが可能となっております。

また、商品ページのプルダウンから10kgを選択いただくと、

さらに2,000円割引させていただいておりますので、ご友人やご家族と分け合ったり

まとめ買いの機会にご利用ください!

 

 

 

フラットとキューブの違い

前述したとおり、COCO TOKYOには「キューブ」と「フラット」の2種類の形のご用意がございます。

それぞれ、個性が異なり使い勝手も異なります。

一度試しに使われてみませんか?

 

COCO TOKYO フラット

 

COCO TOKYO フラットは、キューブに比べて薄型なのが特徴です。

HMS(ヒートマネジメントシステム)への設置面が狭く、炭の持つ熱量をHMSに対して点で伝え、

ボウルの下の方のフレーバーまで力強く熱を届けることができます。

そのため、しっかりフレーバーに熱を通したい時や初めの立ち上げ時などに使われるのにおすすめの形です。

熱管理のシンプルさからASLAJの初心者セットでも、採用させていただいております。

 

 

 

COCO TOKYO キューブ22mm,25mm

 

COCO TOKYOキューブは、名前の通りサイコロのような四角形なのが特徴です。

その形からHMSにあたる面積が広く、熱を分散して伝えることができるため、保温が得意な炭となっております。

また、フラットと比べてサイズがすこし大きいため、炭交換の頻度も減らすことができます。

 

しかし、ボウルの下の方まで熱を通すのは苦手なため、

なれないうちはフレーバーの温度管理が難しく感じてしまうかもしれません。

フレーバーの温度が下がってしまわないように、ロータスやイグニスの蓋を閉めたり工夫をされてみてください。

 

 

 

初心者セットになぜフラットをつけているの?

 

ASLAJでご提供している「初心者セット」では、

COCO TOKYO フラットをお付けさせていただいております。

 

これは、初心者がよくおちいる「煙があまりでない」「味がしない」など、

しっかりフレーバーに熱が伝わっていないときにおこるトラブルを避けるためです。

 

まずは、COCO TOKYOフラットで熱管理や、「ボウルやフレーバーに熱を伝える」という感覚をつかんでいただくためにも

熱の通りが良い、COCO TOKYOフラットを採用させていただいております。

 

 

まとめ

ASLAJ特製 シーシャ用炭 COCO TOKYOの魅力、伝わりましたでしょうか?

私も普段フラットを使っていたのですが、作業しながら吸うことが多いので

今回の取材をきっかけにキューブにも手を出してみようかと検討中です。

 

COCO TOKYOは安全でかつ、使い勝手の違う2種類を選べるこだわりの炭。

炭を使い分けて、理想のシーシャへさらに近づけてみませんか?